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取材 2017.08.02

100人100色―子育てをしながら、プロフェッショナルに働ける環境づくりを。会社経営者ー髙田麻衣子さんのお話し

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それぞれの立場、個々の考え方によって「働く」ことへのスタンスは異なります。正解なんてありません。
「100人100色」では、100人の「働く女性」に登場いただき、等身大の姿を語っていただきます。
年齢、環境、キャリア全ての背景が異なる人たちの100とおりの『想いや生き方』の中に、きっとあなた自身にとってのヒントが見えてくるはずです。

今回ご紹介するのは、神奈川県川崎市在住の髙田麻衣子さん(40)です。不動産デベロッパー勤務を皮切りにブライダル企業や独立系総合不動産会社でキャリアを築き、独立。起業して保育施設併設のシェアオフィス「マフィス」と、人材紹介会社「エム・キャリアデザインラボ」を立ち上げ、運営を行っています。シングルマザーとして二人の子どもを育てながら会社経営を行う髙田さんの理念とこれからの夢を伺いました。

——お住まいはどちらですか?

東急東横線の武蔵小杉に住んでいます。2008年にから暮らしはじめ、今年で9年目になります。都心へのアクセスが良く、日常生活も駅周辺の再開発により5分圏内ですべてが完結するという便利さ。
一方で、多摩川や等々力緑地など自然や大規模な緑地がすぐそばにあり子どもと気軽にピクニックができ、利便性と合わせて子育てを楽しむのにとてもバランスが取れた環境があります。以前、三井不動産さんのサイトで武蔵小杉の街のナビゲーターを務めたことも。

ナビゲーターの記事はこちら

また、住宅購入の契約をした2006年当時は、駅前の再開発はまだ着手の段階で、手の届きやすい価格だったことも理由のひとつでした。家族が増えることを想定し、それなりの広さの住宅がほしかったのですが、都心ですとなかなか手の届きにくい価格だったため、すこし郊外に出る選択をしました。買うときよりも売るときに資産価値が上がることが見込めたことも理由のひとつでしたね。

−−家族構成を教えてください。

私と1男1女の3人暮らしです。シングルマザーで会社経営なんて大変でしょう、どうやって生活を回してるの?とよく聞かれますが、意外と何とかなっています。

平日、どんなに忙しくてもいったんは仕事を切り上げて母親に戻らないといけない時間があるのは、時として大変と思うこともありますが、これはすべてのワーキングマザーが抱えている課題とさほど変わりませんし、むしろ家庭内に子ども時間で過ごす人と大人時間で過ごす人がいて、その両方に気を使わないといけないよりもずっと楽だとおもいます。

休日でも仕事をすることもありますが、時間にとらわれない自由な働き方こそ、今のところは仕事と育児をうまくバランスさせる重要なファクターとなっている気がしています。

−−これまでのキャリアについて教えてください。

大学卒業後、スペースデザインという不動産デベロッパーに就職し5年間勤務し、用地の仕入れ、企画、販売、リーシング等営業の前線の実務につきました。そこは、リクルートを創業した江副浩正氏の会社で、人への投資を大切にする会社でした。採用に莫大なお金をかけ、国内外の研修も社内イベントも多く、常に江副さんが自らの経営哲学を懇々と語られました。そんな環境で育った同期同僚の多くが起業し、山あり谷ありを経験しながら成功を収めており、3年前に独立した私は彼らの背中を必死に追いかけている最中です。

その後、当時急成長中のブライダル企業テイクアンドギヴ・ニーズで、新卒・ウェディングプランナーの採用という人事畑の仕事を経て、国内の独立系総合不動産会社であるトーセイに就職し広報・IRを担当しました。
時は不動産ファンドバブル。会社も急成長中で、山のようにわからない仕事が振ってきて、勉強勉強の毎日でした。30歳で管理職に抜擢された直後に第1子の妊娠が発覚し、育休復帰後も管理職としてきちんと認められるよう、残業は出来なくとも結果が出せるよう努力しました。2年後に第2子を出産しますが、管理職だし長くは休んでいられないと3ヶ月で復帰。
しかし、その直後に起こった東日本大震災がきっかけとなり、いま行っている事業である保育付きシェアオフィスのアイデアが芽生えたのです。

現在は、東京都世田谷区にある馬事公苑のそばと横浜市中区の元町で、保育施設併設のシェアオフィス「マフィス」を運営しています。また、子どもを預ける場所はないけれども、働き始めたい人たちに向けた人材紹介会社「エム・キャリアデザインラボ(通称エムラボ)」を昨年立ち上げました。マフィスを利用し、子育てという事情を抱えながらも鮮やかに道を切り開くママや、エムラボを介して、育児中でもプロフェッショナルな皆さまの能力を企業様にご理解いただき採用に結びつく様子を間近で見られることは、私を最高にワクワクさせてくれます。

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▶仕事風景。会員さまとは仕事やキャリアのことから子育てまで共感できることが多すぎてマフィスではいつも笑顔が尽きません。
 

−−これまでにぶつかった壁はありますか?

経営者になってからはずっと資金の壁にぶつかり続けてサンドバックみたいになっています。投資はお金がかかります。そして、新しいものがキャッシュを生むまでには時間がかかる。特に施設開設当初は資金繰りに悩むことが多くありました。
そんなとき「高田麻衣子が頑張っているから、本業が軌道に乗るまでなんとかしてやろう」とばかりに、別の仕事を手当てしてくださる方が何人もいてくださったり、見積書に「出世払い値引き」欄を設けて一つ一つの仕事を格安で受けてくださる方々に守られてきたお陰で、今日も元気に事業を継続できています。

元町立ち上げの時、金融機関の審査が遅れ、工事のスタートが遅れそうという危機に直面したこともありました。結果として無事に満額の資金調達をすることができたのですが、これは本当に眠れないほど痺れる経験で、白髪も一気に増えてしまいました。

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▶マフィスのオフィス風景。階下の子どもたちの様子もうかがうことが出来ます。
 

−−あなたにとって「働くこと」とはどういうことですか?

自分を表現する手段であり、趣味であり、学習ツールでもあります。就職活動をしていたころの私はなんてことの無い普通の大学生でした。やりたいことも好きなことも明確に方向づけられていたけど、その分野で一番になれる能力もなければ努力もしていなかった。

社会に出て、日本の学歴社会ヒエラルキーの頂点あるいはそれに近いトップクラスの大学を出た同期同僚にうっかり紛れ込んでしまった私は、自分が最下位である劣等感に苛まれながらも、仲間との会話に何一つ無駄なものがなく吸収することで自己成長できるという快感を味わいました。

若い頃は、どこまでが仕事でどこからが趣味なのかよくわからないくらい、仕事ばっかりしていましたし、プライベートでつるむのも仕事仲間。自分に足りない知識や見識を養うために本を読み漁ったり、第2子の産前産後に社費でグロービスに通ったときも、休日・深夜・早朝返上で頑張れたのは、それが楽しかったからだと思います。

そういう素地があるからか、頭の中は常に仕事とプライベートがシンクロしていて、オフの時に起こる出来事のソリューションを考えてばかりいます。「次に何をすべきかはお客様が教えてくれる」と以前言われたことがありました。その言葉の通り、マフィスで拡充するサービス内容も、新しく人材紹介業を始めたことも、お客様が気づかせてくれたことを実行しているだけのことです。この2年半で通算500名を超えるご見学のお客様一人ひとりと毎回1時間のカウンセリングを行っており、この蓄積が私の血となり肉となっています。それは彼女たちの人生の課題を解決するきっかけであると同時に、私が次にやるべきことを見つけるための手段でもあると日々感じています。

−−働いている時のあなたを「色」にたとえると?

にじいろ。
というと戦隊モノの5色を超えて7色かよ!というところで欲張りと言われてしまいそうですが、なかなかどの色も外せない(笑)。

新しい事業や施設を立ち上げるときには多くの人を巻き込む強さやリーダーシップ(赤)と、冷静に事業の成否を決めるクールで客観的な側面(青)の両方を備えていないといけません。また、お子様を扱っている施設を運営している以上、空間を作るときにはナチュラルさ(緑)を尊重し自分もそこに溶け込めるよう自然体でありたいと思っています。同時に、育児と仕事のバランスに迷い悩んでいるママたちのロールモデルになるためには、やっぱりキラキラと輝いて(黄)いたいですし、彼女たちを暖かく包み込んで(橙)あげたい。

その一方で、マフィスのロゴにもなっているイメージフラワーの花言葉にある「華麗さ、高貴さ(藍・紫)」は、自分が常にそうありたいとずっと大切にしているスタンスです。

−−今後、あなたが「こうありたい」と思う姿を教えてください。

25歳のころ、代官山のヒルサイドテラスで暮らしたいという夢がありました。槇文彦氏が設計し、開発に30年をかけて、緑に覆われた地をゆるやかに段階的に開発し、代官山の街並みを形づくった、旧山手通りに面したあのヒルサイドテラスで暮らしてみたかった。上質の暮らしにあこがれていました。

ですが当時、1人暮らしがちょうどできる30㎡程度のお部屋の賃料が50万円。半端なく割高ですし月収をすべてはたいても無理な価格で途方もない夢でした。
昔から、お金もちの夫と結婚して養ってもらう、という考えがなぜか皆無でした。人に依存した生き方はしたくなかった。当時の私が考えたのは、1人暮らしで家賃50万の家に住むためには、自分がいくら稼いでないといけないか、その稼ぎはどうやったら実現するのか、ということでした。英語が得意でない私は、外資系企業でバリバリ稼ぐイメージは思い浮かばないし、当時勤めていたような国内法人でそんな暮らしを手に入れるにはかなりの経営トップにいないといけない。留学してMBAをとって……うーん回り道すぎる。その時にふと、自分で会社を作って事業を成功させたら、夢じゃなくなるんじゃないか、と考えました。

ですが、25歳の当時は、日常の安定をかなぐり捨ててまで飛び込んでみたい世界も挑戦したい仕事もまだ思い浮かびませんでした。そこから12年、ずいぶんと長い年月を経て起業。ですが起業当時は25歳のころの野望なんてすっかり忘れていて、「じゃんじゃん稼ぐ」とか「一定金額の投資に対して短期で最大のリターンを目指す」ということとは対極の職業を選んでいました。

そんな今でも「憧れの地で上質の暮らし」は常に脳裏にあります。当時よりも今は家族が増えているので、さらにハードルが高まっています。いったい幾つのマフィスを作ったらそれが実現するのか、皆目見当がつきませんが(笑)、夢は最後まであきらめずに努力し続けたいと思っています。

−−これからチャレンジしたいことは?

マフィスは、私自身の人生のソリューションとして世に送り出した箱です。自宅近くで、子どものそばで働ける「マフィス」の拠点をもっともっと増やすことで、より多くの女性たちがゆとりを持って働ける環境を、当たり前のように手に入れてほしいと考えています。「ワーキングマザーは大変そうでなりたくない」という若い人たちの声があるようですが、ゆとりを持って、女性らしさを忘れずに、子どものことも自分のことも大切にしながら働くことはできるはず。子育ても仕事も大切にしたいより多くの女性たちに「マフィス」という場と「エム・キャリアデザインラボ」という手段を通じて、ゆとりを持ちながらプロフェッショナルに働くという世界観が当たり前の日本にしていきたいです。

−−日課、習慣にしていることはありますか?

スカルプマッサージです。もともと、癖毛で髪質が悪いことがコンプレックスでした。40歳になっていよいよ思うのは、面積の大きなところのケアを怠ると老化が加速されるということ。面積の大きな三大パーツは、髪・肌・体型です。
そんなわけで、癖毛と戦う私は、ジョンマスターの最上級ラインをこれまで使っていたのですが、癖毛の様子が変わってきたので、スタイリストさんにもしかして老化?と尋ねたら、「頭皮の老化です。若い頃はきゅっと閉まった毛穴が老化により米粒状になり、毛根が倒れてうねりが酷くなるんですね」と解説され、恐怖におののいた私はその足でスカルプライン(シャンプー、美容液、化粧水)を買いに走ったのでした。

毎日真面目に頭皮ケアをした結果、癖毛が完全にはなくなりませんが、ほうれい線が消えたりこめかみの血管が目立たなくなったり、髪だけでなく顔にもいい影響がありました。そんな理由から、毎日ドライヤー前にせっせとスカルプマッサージをしています。

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▶超のつく美容オタクですが、最近お気に入りの癒し&美容グッズは、john&mastersのスカルプケアライン。ミントの香りのシャンプーは娘が大のお気に入り。
 

−−息抜きやストレス発散の方法を教えてください。

私のストレス解消法は、ヘアサロンやネイルサロン・鍼灸・マッサージなど、髪・顔・体を整えるための手当てに行くことです。

怪我を治療するときに使う「手当て」という言葉。俗説ではありますけど、病気やケガのときに患部に手を当てて治療していたからとも言われています。これが正しいか間違っているかはさておいても、だれかに優しく触ってもらうだけで、がちがちに凝り固まっていた体も心も不思議と軽くなって、思い悩んでいることを別の側面からみられる余裕すら出てくることもあります。おまけに綺麗になれるのだから一石二鳥。

忙しく余裕がなくなるとつい自分を雑に扱いがちになります。そういうときは、自分がひと盛10個入り300円のミカンではなく、自分を1個2000円の完熟桃だと思って大切に扱おうと決めています。自分が自分を雑に扱う人が、人から大切にされるわけがない。自然と自信がなくなってきて仕事のパワーも衰退します。

そんなわけで、ストレスがたまったときこそ、多少の投資と思って私を大切に扱ってくれる場所に足を運ぶようにしています。

−−あなたの生活の中でのこだわりを教えてください。

ごちゃごちゃとモノを置かない&飾らないこと、常に室内には生花を飾ること、玄関先はアロマの香りを充満させること。

家の中をできるだけシンプルで快適に、というスタンスで整えることを心がけています。キッチンカウンターやテレビボードには、洗いかごも含めて物は置きません。何もないとお掃除も楽ですし埃がたまらない。

あと、常にお花を飾るようにしています。お花は私が留守にしている間の部屋の様子をよく教えてくれます。あと、俗説ですが、メンタルが良くないとそれを吸ってくれて、代わりにしおれてくれることもあると言われています。

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▶室内に花は欠かしません。ダリアはマフィスのモチーフフラワー。華麗・優雅・気品の一方で移り気・裏切り・不安定という人間臭い花言葉を持っています
 

−−幸せだと思う時間や瞬間はどんなときですか?

子どもたちがベッドにもぐりこんでくるときや、子どもたちとの会話のなかで彼らの成長を感じるときは言うまでもなく、それと同じレベルで幸せなのは、気のおけない友人たちと食事や旅行に行って、美味しいお料理とお酒を心ゆくまで堪能するとき。富山出身ということもあり、お酒を飲むことが大好きなのですが、酒類は問いません。シャンパーニュ、ワインからビール、日本酒、ウィスキーまでテキーラ以外ならなんでも来いです。ホームパーティーで手料理をふるまうのも大好きです。

あわただしい日常から一瞬離れて、ゆっくりと美味しいものを囲む食卓では、各々が持ち寄ったネタで話題が尽きることがありません。みんなそれぞれの人生を真剣に生きているからこそ、話題に深みも広がりもあるのだと思います。
嬉しいことを一緒に喜びあえること、悩み事に厳しくも冷静なアドバイスを与えあえること、頑張っていることを賞賛し合えること、そんな友人たちがそばにいてくれることにとても幸せを感じます。

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▶友人と共有する時間は最高のエネルギー源
 

−−自分の人生で一番大切にしていることはなんですか?

安物買いをしないこと、安売りをしないこと。

予算内だけど妥協しないといけないところがある投資と、予算オーバーだけど納得できる投資をするとしたら、後者を選びます。ちょっとの背伸びで後者に届かないようなら、まだその時期ではないと見送るようにしています。寸分でも納得が出来ないものにお金を払ってしまうと後で大きな後悔をして結果無駄になることが多いと思うので。

逆に、安くしてあげるのもタブーです。価格設定には適正な原価と利潤が乗っているもの。それを度外視して安くしてあげることに良いことは何もありません。一方が「安くしてあげる」、他方が「お金を払ってあげている」と思い、お互いにマウンティングをしているような状況は決していい関係性を築くことはありません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
自らも育児に奔走しながらサービスを運営し、育児中の働く女性をサポートする髙田さん。長年のキャリアに裏づけされた言葉の数々には、人生とビジネスに対する芯の通った哲学が詰まっています。自分自身を「にじいろ」と表現した髙田さん、これからも子どもとの時間を大切にしながら新しい女性の働き方を模索し、豊かな色で輝いていくのでしょう。

 
取材・記事/
いろんな女性の働く・暮らすを知ること 『100人100色』は、SAISON CHIENOWAとケノコトの共同記事です。

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